使えばわかる!みんなのおすすめ二重アイプチの実力

1.アイプチでクセづけ

アイプチを使い続ければ二重になれる

アイプチで二重のクセをつければ、そのうちアイプチなしで自然に二重になるってホント?もちろん、コレは本当です

アイプチで毎日二重にしていると、皮膚を折り込むクセがまぶたにつきます。
はじめのうちは、まぶたにクセが何もない状態のため反発する力が強いんですけど、1年~2年アイプチを継続していると、クセが定着化して何もしなくても二重になっていた!という嬉しい状態に。

しっかりとクセをつければ、アイプチをやめて数年以上経っても、ずっと二重がキープできるんですよ。

二重になりやすい人、なりにくい人

ただ自然な二重の完成までには個人差があって、毎日のアイプチを数ヶ月だけで二重になれる人もいれば、毎日何年継続してもなかなかクセがつかない人もいます。

二重になりにくい人はマッサージ

クセがつかない人に共通するのは「まぶたの脂肪が厚い」「腫れぼったい」こと。ずっしりとした一重まぶたの方は、なかなかクセがつかずに苦労することが多いんです。

厚めまぶたの方がぱっちり二重になるには、まぶたの脂肪を分解するマッサージが不可欠。脂肪を減らしてクセが付きやすいまぶたを目指すことから初めていきましょう!

そもそも一重と二重の違いとは?

まぶたの中には瞼板 (けんばん)という薄い板のようなものがあるんですが、目を開けるときにこの瞼板がまぶたを上下させる筋肉によって持ち上げられます。

二重まぶたの人は、この瞼板とまぶたの皮膚がくっついている状態)があること。一重まぶたの人は瞼板とまぶたがしっかりと結びついていない、これだけのことなんですよ。

まぶたの脂肪を減らしてクセを付きやすくし、アイプチ等で二重の形を形成し続けていれば、少しずつまぶたと瞼板のあいだがくっついてくるため、一重の人でも二重になれる可能性は十分にあるんです

 
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