使えばわかる!みんなのおすすめ二重アイプチの実力

アイプチとアイテープの違いとは?

ここでは、アイプチとアイテープのそれぞれの違いについて紹介。比較し、自分にぴったりの二重の方法を探してみてください。

ぱっちり二重はどっち?アイプチVSアイテープ

二重アイテムといっても、種類は様々。いざ二重づくりをしようといっても、どのアイテムが良いのか悩む人も多いのではないでしょうか。それぞれの特徴を比較してみました。

カラー

  • アイプチ:透明(塗る前は白色)
  • アイテープ:透明、肌色、アイカラー付き

素材

  • アイプチ:液状で、様々なまぶたに融通がききやすい。
  • アイテープ:半楕円形や三日月型の薄いテープ。幅はワイドやスリムなど様々。片面接着や両面接着とある。

使い方

  • アイプチ…二重にしたい幅に塗る。白っぽさがなくなり、半乾き程度になったらプッシャーを差込み二重の形になるよう整える。
  • アイテープ…二重にしたいラインの下に装着する。自分のまぶたに合う大きさではなければ、切って調節。目頭と目じりにある端を埋め込むように抑え、テープが肌に馴染むように撫でる。

塗るだけ、張るだけといえどそれぞれコツは必要。二重のラインが決まるまでは、二重まぶたに整えるための練習が必要でしょう。
やりやすさでいうと、アイプチの方がお手軽かもしれません。やっていく内に慣れてきたらアイテープ、とステップアップしてテクニックを磨いていくのがおすすめ

中には、アイプチとアイテープの両使いしている人もいるので、それぞれの長所を活かして二重まぶたを目指したいですね。

愛用者からの声をピックアップ

どちらも良いところがある二重アイテム。それぞれの長所をおさえて、自分にピッタリの方法を見つけてくださいね

【アイプチ賛成派の口コミ】

  • アイプチは液が透明になり、目立たなくなるからおすすめ。アイテープやファイバータイプも試しましたが、やりやすさやコスパを考えるとこれに落ち着きました。
  • 失敗しても修正しやすい、っていうのがポイントじゃないでしょうか。不器用な私は他の二重アイテムだと、ダメになって破棄…というイメージ。二重を形成するには、アイテムだけでなく慣れも必要ですね。
  • ファイバーやテープより、アイプチは種類が豊富だから選択できるのが良いですね。ウォータープルーフや夜用、美容液配合など使い分けができます。他のアイテムも、もっとラインナップが出たら使用度は上がると思います。

【アイテープ賛成派の口コミ】

  • 厚い一重でもしっかり定着。個人差によると思いますが、アイプチよりは強力な気が…。慣れてしまえば簡単につけられますよ。
  • プチ整形の埋没法のような仕上がりができます。平行二重が作りやすいので、本当に便利。二重の幅を広くしやすいので、奥二重の私にはとっても重宝しています!
  • 定着力が良いですね。二重アイテムはいろいろと試しましたが、アイテープが自分に合ってると思いました。つけても痛くないし、肌が突っ張る感じもないのでおすすめです。
 
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